熊本、QT WSのあとで起こった面白いこと

QT(クォンタムタッチ)ワークショップ ( WS ) は、

1)金曜日+月曜日

2)土曜日+日曜日

という組み合わせで2回行いました。

その結果、1)の参加者は、1日目と2日目の間に中二日ありました。

起こったこと、その1

30日、金曜日にWSを受けて、お昼過ぎにQTを使えるようになり、翌日、中学生の息子さんのバレーの試合の応援に行ったAさん。

もともと、バレーボールの突き指や捻挫などの手当てに使えたらなあ、ということでQTのWSにも参加されました。

1人の選手に突き指発生。Aさん、早速、テーピングの上からQT。

しばらくすると、選手は、テーピングを外して試合に参加。

みな、驚き。

昨日、6日(1週間後)、指を見せてもらったら、指は、回復していたとのこと。

おおう。すごい。よかった!

起こったこと、その2

うーん、これはQTなのかどうかわかりませんが……。

遠隔の練習中。

Bさんの夫氏がパチンコに行ってるらしい時間である、と。ご本人に確認すると、まさに台の前。じゃあ、出るように、というのでQT遠隔。

*************

家に帰って確認すると、ご主人は負けてました。

しばらくすると、ご子息が、紙袋、3つ下げてきて、

「今日2000円で始めて、◯万、パチンコで買ったからワンピース全巻大人買いした」

「あんた、今日、◯◯にお金払うことになってたのに、なんでそれにお金を使わんとね!!」

以下、省略。

実は◯円って言ってたけど、実は◎円も儲かってたらしい!やるな!

(でも母の追及から逃れられないのがさらに笑える)

************

その3

幣立神宮(へいたてじんぐう)です。

どうも紀元は2600年どころではなく、ここは15000年前らしい。おい、縄文時代かよ、と、突っ込みたくなりますが。

(私、かつて日本の考古学専攻であります)

階段を登り始めると、空気が変わります。

わたしは、このあたりから、手がビリビリし始めるのでした。

かなり強いビリビリです。

上まで行き、

お参りして、

下の龍神様にもお参りして戻ってくると、

登る途中で、

Aさんが、手がパンパンになってきた、と、言い出しました。

わたしも龍神さま(山のふもと)では感じませんでしたが、山の上に差し掛かると、

先程までしていたビリビリ感が戻ってきました。

Aさんは、2日間のWSの間も、QTをすると、手がパンパンになる、と、言ってらっしゃいました。

QTのWSを2日間修了すると、今までに感じていたけれどわからなかったエネルギーへの感度が高まり、その人なりの感じ方で、エネルギーを感じられるようになります。

私は、ビリビリ、

Aさんは、手がパンパンになるのです。

どれが正しいということはなく、

また、誰も特別な人でもなく、

エネルギーを感じられるようになります。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です