オーラのコントロール

PTAの委員決めで思い出しました。ちょっと消極的な話ですけど。

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松村潔先生の何かの講座で、オーラのコントロールの話を聞きました。

松村先生は、カフェで仕事するので、長居をしたいときは、オーラを小さくしておくと、ウェイトレスに見つからないので、何も言われない。でもそうすると、ジュース追加したい時にも気づいてもらえないって。面白い。

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ある年、PTAの学年委員になりました。お母さんの学級委員みたいなのですね。

委員にはなったけど、その年、私、委員長も副委員長もできればやりたくなかったんです。

でも、前に委員長やってるから、フツーに行ったら、なっちゃう可能性大。

なので、

オーラ、小さくして行きました。

 

どうやるかっていうと、イメージでいいんです。

息を吐きながら、自分の周りのエネルギーフィールドを、自分の肉体ギリギリまで貼り付けるような感じにします。

薄ーく、します。

で、おとなしくしてるのです。

こんな感じ。

 

このときは、委員長も副委員長も、立候補で決まりました。

決まってから

フーッと、大きく息を吐いて、コントロールやめたら、

 

「何!ちょっと!いたの!全然気がつかなかった!だったら委員長か副委員長、やってもらったのに!!」

オホホホホ。

面白かったです。

もちろん、ヒラでも働きましたよん(笑)

シュタイナーの森章吾先生を呼んで、算数の授業してもらったりして(笑)

でも立ち位置としてはちょうど良かったです。介護中の義母が具合悪かったので。

 

 

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次回クォンタムタッチ レベル1ワークショップ

6月2、3日(土、日)

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